home | RIA情報 | topic01 | topic02 | RIAコンソーシアム
ラベル [Event] の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル [Event] の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2009年1月22日木曜日

[Event] Inforum Japan 2009@2/6

0 コメント
▼Inforum Japan 2009
http://www.inforumjapan.com/
  • "昨今ビジネス環境が厳しくなる中、変化する市場環境に対応するため、グローバルレベルでの競争力をシステムや業務アプリケーションでいかに迅速に実現するかが課題となっております。
    インフォア最大の年次イベントInforum(ユーザカンファレンス)では、日本向けにERP(旧Baan、BPCS等)、SCM(旧EXceed)、会計・業績管理システム(旧SunSystems、旧MPC)に関するユーザー事例、最新製品とソリューションをご紹介させていただく予定です。"

2008年12月27日土曜日

[Event] PAGE 2009@2009/2/4-6、池袋サンシャイン

0 コメント
なかなかセンセーショナルなタイトルです。
・期間:2009年2月4日(水)~2月6日(金)
・場所:サンシャインシティコンベンションセンターTOKYO

▼PAGE 2009
http://www.jagat.or.jp/page/2009/
"「PAGE2009」ゼロリセット
惰性のメディアビジネスに終止符を!!
昨今意識が高まってきた資源・エネルギー問題は、産業革命以来続いた大量生産・大量消費という多くの産業の土台を変えようとしている。印刷を含むメディア産業においてもマスメディアの退潮が明確になり、代わりにクライアントは真にビジネスに役立つコミュニケーション手段を模索している。コストパフォーマンスに優れた新しいメディアにとっては、クライアントへのプレゼンのチャンス到来である。"
▽特別連載&報告 更新情報
* 戦略力と現場力の調和が力を生む [PAGE特別連載・その2]
http://www.jagat.jp/content/view/256/162/
* 新しいグラフィックビジネスの船出 [PAGE特別連載・その1]
http://www.jagat.jp/content/view/247/162/
* 限界の明確になった過去のプロセスを捨てる
http://www.jagat.jp/content/view/208/162/

2008年12月15日月曜日

[Browser] 急成長しつつあるブラウザアドオン市場

0 コメント
既に、なくてはならない存在。
ウザイと使わない、使いやすいはシンプル&Noアド。どうビジネスモデルにするのかは問題。

▼急成長しつつあるブラウザアドオン市場 - japan.internet.com Webビジネス
http://japan.internet.com/busnews/20081215/11.html
"Web ブラウザ用アドオン市場が急成長しているが、ついに同分野を専門に扱うイベントが登場した。11日に開催された期間1日のイベント『Add-on-Con』では、約160人の開発者や市場関係者がコンピュータ歴史博物館 (Computer History Museum) に集まり、アドオンの市場投入をめぐるビジネス面と技術面に関する専門家の話に聞き入った。"
"「本当の意味で優れた一般消費者向けアプリケーションは、まだ存在しない。多くは技術に詳しい人を対象としたものだ」"

▼【レポート】Add-on-Con - 2009年にWebブラウザ戦争はアドオンに飛び火 (1) 2009年はアドオン・プラットフォームが浸透 | ネット | マイコミジャーナル
http://journal.mycom.co.jp/articles/2008/12/15/addoncon01/index.html
"さながらWebブラウザ戦争が飛び火しているようであり、第1回にしてチケットが完売と、アドオンへの注目の高さがうかがえた。"

2008年12月12日金曜日

[Event] 文化/科学者とアニメ制作者、SF実現へ共演 - FujiSankei Business i./Bloomberg GLOBAL FINANCE

0 コメント
次は、UIをテーマにやって欲しい。

▼文化/科学者とアニメ制作者、SF実現へ共演 - FujiSankei Business i./Bloomberg GLOBAL FINANCE
http://www.business-i.jp/news/culture-page/news/200812080030a.nwc
" 漫画の人間型ロボットにアニメの変形ロボット。夢でしかなかった技術がいま、続々と現実のものになり始めた。漫画やアニメを見て育った科学者が開発したリアルなロボットを目の当たりにし、今度はアニメを制作するクリエーターが刺激を受けている。 "