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2009年1月22日木曜日

[戦略] ウィルコムは不況時にいかに役に立てるか──新定額・新端末発表、COREは「順調」 - ITmedia News

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Ad[es]ユーザとしては、歓迎 > 実質値下げ。
技術は攻めのためではなく、流出を防ぐ守りになってきた。
▼ウィルコムは不況時にいかに役に立てるか──新定額・新端末発表、COREは「順調」 - ITmedia News
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0901/22/news130.html
  • "強みだったデータ通信分野で3Gと競合が激化し、昨年後半は加入者数が純減に陥るなど苦戦した同社だが、喜久川社長は「マイクロセルでスピードが落ちないことを評価するお客はたくさんいる。高速性を求めるお客にはXGPや3Gを組みあわせ、データ加入者の減りは確実に、早期に止めたい」と話している。"

2009年1月20日火曜日

[戦略] 「2009 逆風に立ち向かう企業」買う市:囲い込みは時代遅れ (1/2) - ITmedia エンタープライズ

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▼「2009 逆風に立ち向かう企業」買う市:囲い込みは時代遅れ (1/2) - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0901/16/news017.html
  • "インターネットショッピングのモールビジネスは、利用者とテナントの「囲い込み」ではなく「オープン化」が求められている――とlivedoorデパートなどを運営する買う市の平松庚三取締役は話す。同社が取り組む「オープン化」の戦略を聞いた。"

[戦略] 野村総研、アバターで参加する新卒採用バーチャルセミナーを開催 - japan.internet.com Webビジネス

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う~ん、微妙。意図的にはアリだと思うけれど、運用面で不安を感じる。円滑なコミュニケーションは、場ではなく、意思によって成されると思うのだが。
▼野村総研、アバターで参加する新卒採用バーチャルセミナーを開催 - japan.internet.com Webビジネス
http://japan.internet.com/busnews/20090116/4.html?rss
  • "同社ではこれまで、首都圏中心の新卒採用セミナーを開催してきたが、移動時間や交通費などで、地方からの参加者には負担がかかっていた。3D 仮想空間ツールによるセミナーを開催することで、これらの負担を軽減する。"

2009年1月18日日曜日

[戦略] Facebookがビッグチャンスを逃がした

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▼Facebookがビッグチャンスを逃がした
http://jp.techcrunch.com/archives/20090114facebook-blows-a-whopper-of-an-opportunity/
  • "これを決める前に誰か営業部門と話をしたのだろうか。起きたことといえば、切られたユーザーにメッセージが送られただけで、これでアプリケーションがバイラルに広まるのだ。この機能がなければアプリの力はずっと弱くなってしまう。これはプライバシーの問題ではなく、ユーザーが友人関係を切られたときに、そのことを知らされるべきではないという、Facebookの決めたポリシーにすぎない。
    Facebookは一貫してプライバシーの名の下に物ごとを禁止しているが、ユーザーたちは十分承知しているやっていることだ。"

[Repo] 昨年のGmailの成長率は43%。AOL MailとHotmailはそろそろ不安になる頃だ

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▼昨年のGmailの成長率は43%。AOL MailとHotmailはそろそろ不安になる頃だ
http://jp.techcrunch.com/archives/20090114gmail-grew-43-percent-last-year-aol-mail-and-hotmail-need-to-start-worrying/
  • "メジャーなウェブポータルをサブドメイン毎にみていくと、トラフィック面で見ればメールサービスが常にトップに次ぐ位置にある(たとえばYahooにおけるサブドメイン毎分析データ)。Googleは自らをポータルとして位置づけることはないが、おおもとの検索サービス以外に次々とサービスを付加しており、必携のアプリケーションを無料で提供して利用者と密な関係を保つことはGoogleの戦略の一部となっている。そして種々不満はあれども、電子メールは各種サービスの中でも最も欠くことのできないコミュニケーションツールとなっている。"

[戦略] ネット広告市場にも不況の波 勝ち組ヤフーもついに減速!?|週刊ダイヤモンド ITBizNews|ダイヤモンド・オンライン

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▼ネット広告市場にも不況の波 勝ち組ヤフーもついに減速!?|週刊ダイヤモンド ITBizNews|ダイヤモンド・オンライン
http://diamond.jp/series/it_biz_dw/10023/
  • "そのときに旧来のメディアを選ぶのか、ネットを選ぶのか。「じつは、企業の広告費用の見直しはチャンスでもある」(喜多埜取締役)。"

[Tool] 5ヶ月で1千万円売り上げたAIR アプリ:Balsamiq | thebadtiming.com

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▼5ヶ月で1千万円売り上げたAIR アプリ:Balsamiq | thebadtiming.com
http://blog.thebadtiming.com/archives/1333
"手書きのイメージをそのまま UI に使っているところなど素朴な感じで、手作り感満載。ナプキンの裏を使ってモックアップを作るような手軽さ、気軽さを実現したシンプルなアプリケーション。機能の詳細は
この辺を見ていただければ丁寧なレビューがあります。"

2009年1月10日土曜日

[戦略] 〈連載―世界変動〉米金融・ITサバイバル - ビジネス@asahi.com

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そもそも「リスクをとっていた」のか、という議論もある気がする。ITがビジネスの骨格になっているはずなのに、そこが収縮するのか。人材投資をやめ、ITを先鋭化しないで、どう戦うのだろう。セキュリティとか、今までにないレベルのリスクもある。ITを添え物としていると感じてしまうのは気のせいか。
▼asahi.com(朝日新聞社):〈連載―世界変動〉米金融・ITサバイバル - ビジネス
http://www.asahi.com/business/update/0110/TKY200901090330.html
  • "世界中で加速した市場化とともに米国型の金融が広まり、新技術を生み出すITベンチャーは米経済の成長力の源になった。その両輪が、危機の中で傷つき、変化を迫られている。"
  • "その東海岸が突如、壊滅。生き残るには強烈なリストラしかない。ある大手ベンチャーキャピタルの幹部は投資先企業に「情は捨て、人員は半分に」と号令をかける。「ITバブル崩壊の教訓は、素早くリストラした会社だけが生き残ったということだ」"
  • "「クリーンテック」と呼ばれる環境関連技術は、投資先の厳選を急ぐシリコンバレーで「最もカネになる」と見込まれる分野。半導体産業の技術を応用できる太陽光発電関連のベンチャー企業はすでに約80社あるとされる。 "
ps.しかし、この細分化ページングはウザイ。そんなに広告見せたいのか。

2009年1月6日火曜日

[人] インタビュー2009(2)チームラボ猪子寿之社長「情報価値のルールが変わった」 インターネット-最新ニュース:IT-PLUS

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▼インタビュー2009(2)チームラボ猪子寿之社長「情報価値のルールが変わった」 インターネット-最新ニュース:IT-PLUS
http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMITzx000005012009&landing=Next
  • "情報価値のルールがインターネットの普及とともに変わった。情報発信するコストは限りなくゼロに近づき、チャネル数は無限になった。インターネットの世界は多様な価値観にあふれている。マスコミが情報をばら撒いて、誰もが何となく知っているという状態には価値がなくなってきていると思う。"
  • "すごい違和感があった。ルールが変わったのに、従来のマスメディアのやり方を持ってきてしまった。無限の選択肢があって好きな番組を見られることがスゴイのに、誰かにとっての渇望にならない人を使ってしまった。Gyaoが軌道に乗らないのは結局、インフラをインターネットにしただけで、マスコミのやり方を変えていないからだと思う。"
  • "でも2~3年前からか、テレビを持ってないと周囲に言っても「あ、そう」という感じで特に驚かれなくなった。人々のマインドシェアは下がっているし、ますます下がっていくと思う。"
  • "情報に課金するのはかなり難しいと思う。それはニュース記事に価値がないと言っているわけではない。"
  • "社会が変わっているのだから、企業も変わっていかないといけない。今は必要とされる専門性がすごく上がってきた。例えば、IT関係のエンジニアもかなり細分化されている。システムのインフラやインターフェースデザイン、アプリケーション、アルゴリズムなどの技能が必要で、これらを全部わかっているという人はいないと思う。"
  • "同じものなら美しい方がいいわけで、クリエイティビティーの重要性も増していく。"
  • "ただし、企業のコアにならない部分まで専門性の高い人を抱え込むのは難しい。そういう部分は、長期的な関係を築くことのできるパートナー企業と連携するのがいい。ある程度長く働いていない場合は、言葉の行間にある部分まですべてきちんと埋めなければならない。それでは効率が悪い。"

[人] インタビュー2009(1)ウェブデザイナーの中村勇吾氏「旧世代サイトを見直したい」 トレンド-インタビュー:IT-PLUS

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▼インタビュー2009(1)ウェブデザイナーの中村勇吾氏「旧世代サイトを見直したい」 トレンド-インタビュー:IT-PLUS
http://it.nikkei.co.jp/trend/special/interview.aspx?n=MMITzx000026122008
  • "コンテンツとして決まりきったものを見せるのではなく、ユーザーと関わることで自動的にどんどん変わっていく仕組み"
  • "インターフェースマニアというのは、いま初めて言ったのですが(笑)、もうちょっと定義づけると、コンピューターで表現されるもの全般のマニアですね"
  • "あるユーザーが来てから去っていくまでのいいサイクルを作れると、それが全体的に回りだします。そういう一人ひとりのユーザーの関わり合いを一番いい感じでぐるっと回るエンジンにできると、人も回る。"
  • "僕は何かを新しく生み出すということはたぶんしていないと思うんですが、スパゲッティーとタラコは意外に合うよね、といった組み合わせを探すのが結構好きなんです。"
  • "もう食材は出そろっていて、その組み合わせやバランスを変えるだけの話だと思うんです。新しい仕組みを作るという話ではない。ネットができた時に基本的な手立てはもう出尽くしているわけです。"
  • "「ここはもうちょっと柔らかめに」「ここはひょいっと出した方がいいんじゃない?」と言える細かいセンスが足りない。"
  • "こういったことを地道に豊かにしていく時期に差しかかって、はや2、3年が経つんじゃないでしょうか。"
  • "割と大きなこととして捉えているのは、ツリーっぽい構造からフラットな構造に変えることです。この4、5年で発明されたいろいろなデザインのディテールや考え方に乗ると、サイトは意外と大胆にシンプルになれる。今まで階層が深かったのが、2階層で届いたり、全部解決したりするんです。"
  • "元々前提としていたような見られ方というのは、たぶん今はされていないと思います。"
  • "今まではページデザインというレイヤーで考えてきたけれども、モジュールデザインの組み合わせになりつつある。ただ、それをうまくきれいにまとめる手法やそつなくまとめる手法はまだ完全にできていない。"
  • "広告クリエイティブ系はこれから難しくなるんじゃないかと思います。いま、創作的にちょっと飽和状態になっている。ネタは出尽くした感があるんです。それに加えて、経済危機による沈静ムードもあって、何か打開しないといけない感じがあります。"
  • "名だたる大企業でも、下手したら週に50アクセスで、そのうち関係者が35アクセスといったことがあるんじゃないかと思うんですよ。怖いですけれど。"
  • "誰も見ていない“死屍累々”のコンテンツの量はすごく増えているんじゃないかと思います。"
  • "昔は機能が低かったので、縛られたなかでいかに自由にするかというノウハウがもてはやされた時期があったのですが、もうだいぶ発達して、想像していたことはだいたいできるようになっていますね。"
  • "フラッシュも昔は思い切り嫌われていましたが、人間の表現したい欲望とのせめぎあいのなかで何となく残ってきた。"
  • "僕のようなインターフェースマニアからすると、高速でさくさく動いて、きれいに整備されたインターフェースにしたら、それが売りになるに決まってるじゃん、と思う部分があるんです。"
  • "もたついていたらそれでダメじゃないですか。"
  • "まあ単純に、僕がこんなことをして暮らしたいなあという願望があるんです。老後はコンテンツを作ってにやにやしながら過ごしたい。"
  • "ああいうの、したがりなんです。"

2009年1月4日日曜日

[戦略] 角川グループ YouTubeからの月間広告収入1000万円超を達成@アニメ産業とビジネスの情報

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▼アニメ産業とビジネスの情報:角川グループ YouTubeからの月間広告収入1000万円超を達成
http://animeanime.jp/biz/archives/2009/01/_youtube1000.html
  • "動画配信ビジネスは、これまでのところ国内、海外とも苦戦している例が多い。特に広告依存型のビジネスは難しいとされる。
     しかし、角川グループの試みは、ユーザー投稿を巻き込むことで、ビジネスモデルの構築が可能であることを示している。角川グループが、ネットユーザーに人気のあるコンテンツを数多く保有していることが大前提になってはいるが、今後のインターネット動画ビジネスにも示唆を与える例と言えるだろう。"

[戦略] JPG誌が廃刊, そのラジカルな出版理念は死ぬか生き残るか?

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▼JPG誌が廃刊, そのラジカルな出版理念は死ぬか生き残るか?
http://jp.techcrunch.com/archives/20090102jpg-magazine-folds-and-with-it-a-radical-idea-in-publishing/
  • "JPG誌は写真雑誌だが、コンテンツを読者に依存し、読者を編集過程に参加させる。これまでに写真を投稿してきた読者は20万近く、その多くが投稿にFlickrを利用している。同誌のWebサイトjpgmag.comの月間ユニークビューワ数は30万人だ(Quantcast)が、企業としての売上は雑誌の上の広告のみ。高尚でゲージュツ的な写真雑誌を目指しているので、広告を載せたがる企業も少ない。そのため、投資家から見ても魅力がない。"
  • "でも、同誌は実験としての価値があった。8020 Mediaの創業理念は、印刷物としての雑誌は、コストを抑え、制作を支える読者コミュニティを育てれば採算が成り立つ、というものだった。おそらく、雑誌出版を経営の柱と考えたことが失敗の最大の原因だろう。"
  • "むしろ現実は、印刷される雑誌はWebサイトとそれを支えるコミュニティの副産物だった。JPG 誌の価値は、そのオンラインの部分にあった…良い写真を撮る人たちへの作品の依頼や、読者である写真家たちと共同で行う写真の選択や展示、などなどの作業はすべてWeb上で行われた。"
  • "優れた才能の持ち主は至る所にいるから、このWebサイトのあり方をモデルとして、同様のサイトが今後いろいろ登場するだろう。必要なのは、広大なネット上にすばらしい才能を発見して、光を当てていくための、最良のやり方を見つけることだ。"

2009年1月2日金曜日

[戦略] 「2009 逆風に立ち向かう企業」ソニー:情シス部門が主役になる日@ITmedia エグゼクティブ

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▼「2009 逆風に立ち向かう企業」ソニー:情シス部門が主役になる日 (1/2) - ITmedia エグゼクティブ
http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/0901/01/news002.html
"ソニーは2008年末、大規模な人員削減を発表した。コスト削減の圧力が強い一方で、情報システムを長期的な成長エンジンとして位置づける。ビジネス部門に積極的に提案をするようなIS部門を目指すと話すのは長谷島眞時CIOだ。"

[Browser] Firefoxのシェアを伸ばすには? - Mozilla Flux

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手に馴染んだものへの粘着性か、それともITリテラシ?
でもヘビーユーザであれば、それなりのITリテラシはあると思うのだが。ネットのヘビーユーザ=ITヘビーユーザではないのかも。YouTubeヘビーユーザとか。

▼Firefoxのシェアを伸ばすには? - Mozilla Flux
http://d.hatena.ne.jp/Rockridge/20081231/1230708208
  • "NetApplications社の調べによれば、Firefoxの世界マーケットシェアは2008年11月時点で20.78%だ。もうすぐ12月分が発表されるが、大きくは変わらないはず(09/01/02追記:12月のシェアは21.34%)。ちなみに、日本でのシェアは10月時点で14.53%となっている。この約20%のシェアをどうすればさらに伸ばせるか。Mozillaはさまざまな市場調査を実施して、有効な戦略を見極めようとしている。"
  • "2008年7月のデータを基にしたこの調査が示しているのは、インターネット利用時間の全体の69%を上位20%のヘビーユーザーが占めており、このヘビーユーザーのセグメント内でFirefoxを使っているのは25%にすぎないということだ。"
  • "これに対し、成熟市場では、インターネット人口の多い国とFirefoxの普及率が低い国が狙い目になるはずだ。ところが、上記記事の分析では、この条件に当てはまるはずの日本市場にてこ入れしようという話がなぜか出てこない。アメリカが戦略的な焦点で、ドイツとフランスが最も強固な足場、イギリスとイタリアは押し上げが可能と述べるのみだ。日本を特殊な市場と見ているようにも思えて残念である。イギリスとイタリアでの取り組みを強化するのなら、同時に日本でのシェアをアメリカ並みに引き上げる方策も検討すべきだろう。"

[戦略] 2009年のWeb標準@技術評論社

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JIS X-8341改定も今年です。ブラウザ戦争2.0の予感の中、マークアップ品質のコストの意味を伝えていかないと、作る側も頼む側も見る側も泣く時代に突入しそうです。

▼2009年のWeb標準|gihyo.jp … 技術評論社
http://gihyo.jp/design/column/01/standard/2009/view01
"2009年のWeb標準を考えるうえでのテーマとして,私は「アクセシビリティ」「モバイル対応」「マークアップ品質」の3つを挙げたいと思います。"

[戦略] Adobe CS4で切り開く 新世代のコンテンツ制作

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▼Adobe CS4で切り開く 新世代のコンテンツ制作 | クリエイティブ・タブロイド withD(ウィズ・ディー)
http://withd.jp/cg/trend/010207/3721.html
  • "After Effectsのファイル検索機能強化やPremiere Proのスピーチ検索など、革新的な進化を遂げたAdobe CS4。そのねらいをアドビ システムズ担当者に尋ねた。"
  • "「我々はリーダーとして、常にユーザーよりも先行していく使命があるのですよ」。いやはや、ガリバーの貫禄だ。"

[戦略] 徹底したクオリティ管理でWeb業界をリードし続けるキノトロープ@MarkeZine(マーケジン)

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モーグルで国体出場経験という異色の方です。

▼【会社訪問】徹底したクオリティ管理でWeb業界をリードし続けるキノトロープ:MarkeZine(マーケジン)
http://markezine.jp/article/detail/6142
  • "創立15周年にあたる2008年の3月、同社は大規模な組織の再編を実施した。キノトロープを持株会社化し、旧キノトロープでそれまで行っていたすべての事業を継承する子会社を設立。これにより、「コンサルティング」「アート&デザイン」「システムインテグレーション」という3つのソリューションを、それぞれ専門分野に特化した5つの事業会社で提供するグループ体制となった。"

▼特別セミナー:第6回アフィリエイト大見本市
http://www.linkshare.ne.jp/event/offline/2008/forum2008/2008/05/post_30.html
  • "在学中からスキーの道に進み、卒業後はプロスキーヤーとして活躍。フリースタイルスキーモーグルにて国体出場。2001年大手外資系航空会社Webサイト構築でWebサイトの世界へ。"

2009年1月1日木曜日

[戦略] ITサービスのパラダイムシフト――2009年に引かれるトリガー

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▼Next Wave:ITサービスのパラダイムシフト――2009年に引かれるトリガー (1/2) - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0812/30/news018.html
"CRM、SFAのサービスをオンデマンドで活用するサービスからスタートしたセールスフォース・ドットコム。現在ではCRM、SFAという枠組みを超えて、ERP、HRM、SCMといった業務の中核となるシステムをユーザーが自ら構築したり、既存のアプリケーションを利用するなどして、ビジネススピードを飛躍的に向上させるプラットフォームを提供している。
同社は2008年に最も注目されたテクノロジーの1つであるSaaS(サービスとしてのソフトウェア)、PaaS(サービスとしてのプラットフォーム)ベンダーの中心的存在であり、ユーザー数は全世界で5万1800社(2008年10月末現在)に上り、日本では日本郵政グループや損保ジャパンといった大手企業から、中小企業まで多くの企業が活用している。"

▼Next Wave:ITサービスのパラダイムシフト――2009年に引かれるトリガー (2/2) - ITmedia エンタープライズ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0812/30/news018_2.html
"パッケージベンダーが柔軟で低価格、高品質なシステム構築という場合は、鉄骨が組み上がっただけの状態のビルの前に立って、『さぁ、これからどうしましょうか』というようなもの。われわれはすでに配管や電気・回線設備まで済ませてあって、あとは内装をどうしましょうかというところから始まるわけです。カスタマイズもやりますよ。蛇口を付け加えたり、電灯の位置を変えたり、コンセントを増やしたりすることもする。もちろんあらかじめパーティションまで区切って備品も用意して、明日から使える状態のところに、すぐに『入居』することもできます"

[戦略] アウトソーシング&ベンダー選定のコツ@TechTargetジャパン

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現実的には、如何に戦略的に動けるかを考えてアウトソーシングをしていくというよりは、自分達の「楽さ/不勉強/手抜き/予算」だけで進んでいく感触があるのは何故だろう。そもそもの動機にそうした不純さが混じるので、社内で戦う気迫に欠けて、予算取りもままならない。あと、どこから「内」とか「外」とかではなく、「パートナー」という相互依存関係の構築が鍵になる気がする。所詮カネで雇われた傭兵はモラル構築には役に立たない。でも、品格なき企業に未来はないと思う。

▼アウトソーシング&ベンダー選定のコツ - TechTargetジャパン
http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/0812/26/news04.html
"景気低迷により、今後ますます重要になるアウトソーシング。そこで、アウトソーシングやベンダー選定に関連する記事を集めてみた。"

[本] 若年世代の流出をどう防ぐか―「若い人財を辞めさせない」

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世界大恐慌の中、結局企業にとって必要なものは、「優秀な人財」に集約されると思う。「派遣を切るなら、働かない部課長を切れ」という言葉もよく聞くようになってきた。何のためにその企業が存続しているのかという部分をモティベーションにする必要があるのだろう。

▼経営のヒントになる1冊:若年世代の流出をどう防ぐか――「若い人財を辞めさせない」 - ITmedia エグゼクティブ
http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/0812/27/news003.html
"欲しい人材を確保できないという「採用氷河期」には、企業が大量採用する一方で、若い社員の流出も相次いだ。社員の退職を防ぐこと(リテンション)は、会社の採用力向上、生産性向上にもつながる大事なテーマである。若い社員が流出した企業は、今からでも会社と管理職が一体となってリテンション戦略を実行すべきである。就職氷河期になるからといって手のひらを返すようでは、社員の心は一層離れていく。"